【必見】GMOとくとくBB WiMAXの月額割引キャンペーンは安いのか!他のプロバイダとも徹底的に比較

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今これをお読みの方は、GMOとくとくBB WiMAXの月額割引キャンペーンの契約を考えていませんか?

もし、契約を考えているなら、「本当に安いのか、契約しても大丈夫なのか」、不安だから検索されているのではないでしょうか。

それに、「GMOとくとくBBにはキャッシュバックキャンペーンもあって、月額割引キャンペーンかどっちにすれば良いか悩んでいる」という方も少なからずいるのではないでしょうか。

 

ここでは、他のWiMAXプロバイダと比較をして、契約しても問題ないかどういったメリットがあるのかが、分かるように細かくご説明させていただきましたので、ぜひお読みください。

 

それでは、GMOとくとくBBの月額割引キャンペーンについて、はじめにオサライをしましょう。

2つのGMOとくとくBBのキャンペーンの月額料金

GMOとくとくBBには「キャッシュバック」と「月額割引」の2つのキャンペーンがあります。

まずは、この2つの月額料金を見てみましょう。

また、8割の方がギガ放題プラン(1ヶ月の制限なし)を選ばれるので、ギガ放題の料金プランをメインにしてお伝えします。

月額割引キャンペーンの月額料金

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  ギガ放題
(速度制限なし)
ライトプラン
(速度制限7GB)
1~2ヶ月 2,170円 2,170円
3~24ヶ月 3,480円 2,690円
25~36ヶ月 4,480円 2,699円
支払い合計 122,660円 95,800円
実質月額 3,407円 2,661円

月額割引キャンペーンにはキャッシュバックがないので、ここに記載している金額が実際に請求される金額となります。

キャッシュバックキャンペーンの月額料金

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  ギガ放題
(速度制限なし)
ライトプラン
(速度制限7GB)
1~2ヶ月 3,609円 3,609円
3~24ヶ月 4,263円
25~36ヶ月
合計 152,160円 129,924円
実質合計 120,160円 97,924円
キャッシュバック 32,000円
実質月額 3,338円 2,720円

※2019年2月時点の条件です。
※実質月額は合計からキャッシュバックを引いて契約月数で割った金額です。

月額割引&キャッシュバックキャンペーンの実際に支払う料金比較

7GBのプランもギガ放題プランも似たような差額になるので、ギガ放題プランをベースに比較しました。

  キャッシュバック
受け取れた場合
キャッシュバック
受取れなかった場合
  実質合計 実質月額 合計 平均月額
月額割引 122,660円 3,407円 122,660円 3,407円
キャッシュバック 120,160円 3,338円 152,160円 4,227円
差額
(月額割引キャンペーン
ベース)
+2500円 +69円 -29,500円 -820円
結論 キャッシュバックの方が
少し安い
月額割引の方が
かなり安い

上記の結果から見ると、

  • キャッシュバックを受け取れた場合
    → キャッシュバックキャンペーンの方が安い

  • キャッシュバックを受け取れなかった場合
    → 月額割引キャンペーンの方が安い

支払いする料金は、キャッシュバックを受け取れないという前提であれば、およそ29,500円ほど月額割引キャンペーンのほうが安いという結果になりました。

しかし、キャッシュバックを受け取れた場合は、実際に利用する現金が3年間で約2,500円ほどしか差がないという計算になりました。

→ 月額割引のキャンペーンサイトへ

→ キャッシュバックキャンペーンサイトへ

この結果から、少しでも得したい方は、キャッシュバックキャンペーンを選べば良いことがわかりますが、キャッシュバックキャンペーンを選ぶ場合は同時にリスクをとることになってしまいます。

GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンの弱点

GMOとくとくBBのキャッシュバックはWiMAXの全てのプロバイダで比較をしても最高額に設定してくれています。

しかし、GMOとくとくBBのキャッシュバックは受け取りが難しいという弱点があります。

難しい理由は2つあります。

  • キャッシュバックの受け取り手続きと受け取りまでの期間がおよそ1年ほどある
  • 受け取り手続きはパソコンやスマホの設定に自信のない方には複雑な普段使わないメールの確認&手続き作業がある

ただ、それぐらいなら、キャッシュバックを絶対に受け取れる自信があるという方は、ぜひGMOとくとくBBの安さを「ポケットWiFiのキャンペーン比較ページ」でご覧ください。

ただキャッシュバックの受け取り方法をもっと詳しく知りたい方は下記をご覧ください。

GMOとくとくBBのキャッシュバックの受け取り方

  1. 契約時に作成するGMOのプロバイダメールを端末に設定する。
  2. 大量にメルマガが届くが11ヶ月目までは削除をしていって我慢する。
  3. 端末発送月を含む11ヶ月目にGMOのメールアドレスに届く「ご指定口座確認メール」を開く。
    ※3月に端末が届けば、翌年1月にメールが届きます。
  4. ール送信日の翌月末までにキャッシュバックの振込口座の指定をする。
    ※不備があると受け取れません。
  5. メールを返信した月の翌月末日にキャッシュバックが振り込まれる。

たった5つの流れですが、メールの設定ができなかったり、大量に届くメルマガが邪魔でメールの確認が面倒になったり、11ヶ月後という長い期間が空くので受取手続きを忘れていたり、様々な困難を乗り越えてから高額キャッシュバックが受け取れるようになります。

[char no=8 char=”wifiおじさん3″]一言でいえば、”かなり面倒くさい!”です。[/char]

こんな面倒なことをしてまで、少ししかトクができないのであれば、いっそのこと単純に安いGMOとくとくBBの月額割引の方がいい!!と思う方も多いのではないでしょうか。

GMOとくとくBBの月額割引キャンペーンはこんな人におすすめ

上記でもお伝えした通り、キャッシュバックの受取手続きが面倒な人にオススメです。

なぜなら、GMOとくとくBBキャッシュバックキャンペーンとGMOとくとくBB月額割引キャンペーンの料金差はあまり無いからです。

ただ、GMOとくとくBBのキャッシュバックは繁忙期となる3月・4月が最も高額ですが、それ以外の月は5,000円〜10,000円ほど低くなるため、3月4月以外はキャッシュバックを受け取ったとしても掛かる手間から考えるとお得とは言えません。

この程度であれば、面倒なキャッシュバックの受け取り手続きをせずに、単純に毎月安く使えるGMOとくとくBBの月額割引キャンペーンの方が魅力的ではありませんか?

だからこそ、面倒なことは一切抜きにして、毎月安いWiMAXを利用したい方はGMOとくとくBBがオススメです。

GMOとくとくBBの月額割引キャンペーンサイトへ
※料金は変わる場合があります。

月額割引キャンペーンのあるWiMAXプロバイダの比較

先ほど、GMOとくとくBBの月額割引キャンペーンはBroadWiMAXよりも安いとお伝えしましたが、ぜひとも確認していただきたいので、月額割引キャンペーンをしているプロバイダで比較をしました。

常時、月額割引キャンペーンをしているプロバイダは3社です。

  • GMOとくとくBB
  • Broad WiMAX
  • カシモWiMAX

それぞれのプロバイダのちょっとした違いをここで見てみましょう。

プロバイダ3社の特徴比較

  GMOとくとくBB BroadWiMAX カシモWiMAX
端末代 無料 無料 無料
端末送料 無料 無料 無料
最短端末発送 当日 当日 翌日
当日受け取り × ×
auスマホ割引 あり あり なし
 最新端末の扱い あり あり あり
初期費用 事務手数料
3,000円
事務手数料:
3,000円
事務手数料
3,000円
支払い方法 クレジットカード クレジットカード
口座振替
クレジットカード

正直違いがわかりにくいですが、カシモWiMAXのauスマホ割引以外での違いはほとんどないと言っても過言ではありません。

ただ、これだけだと少し違いが分かりにくいと思うので、一つ一つのプロバイダの特徴を簡単に説明します。

GMOとくとくBBの特徴

  • キャッシュバック最高額
  • 月額割引は最安値級
  • コールセンターが繋がりにくい
  • オプションはネットで簡単に外せる
  • お得さを求める利用者が多い
  • 東海道新幹線でも利用できるWiFiオプションがある
  • auスマホ割引がある

公式キャンペーンサイトをみてみる

Broad WiMAXの特徴

  • 月額料金割引キャンペーンのみ
  • 満足保障サポートがある(満足できなきゃ違約金負担してくれる)
  • コールセンターに繋がりにくい
  • 契約から2年後に無料で最新端末に交換できる
  • auスマホ割引がある

公式キャンペーンサイトをみてみる

カシモWiMAXの特徴

カシモWiMAXのメインビジュアル
  • メールサポートの返信が早い
  • 新古品の端末の扱いもある
  • auスマホ割引がない

公式キャンペーンサイトをみてみる

それでは次に、気になる料金をギガ放題プランで比較をしてみましょう。

プロバイダ3社の料金比較

  GMOとくとくBB Broad WiMAX カシモWiMAX
  GMOとくとくBB BroadWiMAX カシモWiMAX
月額
(期間1)
1~2ヶ月
2,170円
1~2ヶ月
2,726円
1ヶ月
1,380円
月額
(期間2)
3~24ヶ月
3,480円
3~24ヶ月
3,411円
2~24ヶ月
3,580円
月額
(期間3)
25~36ヶ月
3,480円
25~36ヶ月
4,011円
25~36ヶ月
4,011円
2年合計 122,660円 128,626円 128,268円
平均月額 3,407円 3,573円 3,563円

GMOとくとくBBの月額割引キャンペーンサイトへのリンク
https://gmobb.jp/

■BroadWiMAXの月額割引キャンペーンサイトへのリンク
https://wimax-broad.jp/

■カシモWiMAXの月額割引キャンペーンサイトへのリンク
https://www.ka-shimo.com/

上記比較の結果からみると、最も安いのはGMOとくとくBBです。

GMOとくとくBBはWiMAXの中でも非常に人気のあるプロバイダであり、このように月額割引キャンペーンのあるプロバイダで比較をしても非常にお得です。

誰でも確実に安く使える /
GMOとくとくBB月額割引ページ

端末はどれを選べばいいのか

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W06かWX06はどっちがオススメか

WiMAX端末は、今はW06がオススメです。

その理由は、WiMAXを利用するうえで最も大切な通信速度が一番早いからです。

また他にも下記のような理由があります。

  • 通信速度1,237Mbps(通常558Mbps)で最速
  • Wシリーズの方がアンテナ感度が高い
  • 端末が薄いから持ち運びしやすい
  • W06はモード自動切替機能がある

上記ポイントを踏まえながら詳しくご説明します。

WiMAX端末を3つのポイントで比較

WiMAX端末の比較表

この比較表では、実際にWiMAXでネットに繋ぐときに重要となるスペックだけに絞っています。

特に注目すべきは赤字にしていますが、重要なところから順に説明します。

①高性能ハイモードアンテナの方が繋がりやすい

WiMAXの通信規格による違い

室内でも野外でもネット通信する際の安定性はW06の方が良好です。

ここで見るべきポイントは、通信技術に記載している下記2点です。

  • W06の高性能ハイモードアンテナ
  • WX06のWiMAXハイパワーモード

この2つの通信技術はどちらも、通信環境が悪い場所で通信品質がパワーアップする機能です。

ただ、どちらも厳密には少し違った特性を持っています。

「W06の高性能ハイモードアンテナ」と「WX06のWiMAXハイパワーモード」の違い

簡単に解説すると、下記のような違いがあります。

  • 高性能ハイモードアンテナ(W06)
    →通信時に受け取る電波のを増やす通信技術

  • WiMAXハイパワーモード(WX06)
    →通信時に受け取る電波のを増やす通信技術

WiMAXの端末の中にはアンテナが4つ搭載されており、同時に4つのアンテナで電波を受けていますが、電波の弱い場所だと1つのアンテナでしか電波を受け取れなかったりします。

1つのアンテナでも受信できていれば少し遅くはなるが通信はできるので、その一つのアンテナで通信できる量を増やして通信速度を少し上げようという技術がWiMAXハイパワーモード

複数のアンテナで受信できる方が電波環境が良くなり速度が安定するので、そもそもの受信できるアンテナの数を増やして電波環境と通信速度を改善しようという技術が、高性能ハイモードアンテナです。

それぞれの違いをわかりやすく表にすると下記のようになります。

WiMAX通信規格による違い

  • WX06は通信速度が少し向上する
  •  W06は電波が良くなり通信速度が少し向上する

どちらも似たようなもののように思いますが、通信技術を向上させるアプローチが全然違うため、より通信品質が向上するのはW06なのです。

[char no=8 char=”wifiおじさん3″]WiMAX2+回線の特徴として、通信速度は早いですが、室内で利用する際や窓から離れた場所で利用すると、電波の入りが少し弱くなる特徴があります。[/char]

WiMAXハイパワーや高性能ハイモードアンテナは、こういった時に力を発揮してくれる機能なので、カフェや自宅でインターネットを利用するなら非常に心強い機能です。

よって電波の強い端末が良い方は、高性能ハイモードアンテナを搭載しているW06がオススとなります。

②バッテリー持ちの長さはWX06が一番

WiMAX端末バッテリーの長さ比較

WiMAX端末にはバッテリー設定が、『ハイパフォーマンス・スタンダード・エコ』の三段階あり、ハイパフォーマンスはバッテリー消費が多くなる代わりにアンテナ感度&処理速度を上げて通信速度を向上してくれます。

その反面、エコモードはバッテリー消費を抑える代わりに、アンテナ感度を下げて処理速度も下げるため、通信速度は30%~40程低下(※個人的な所感)します。

そのエコモードで比較した場合、2時間20分もWX06の方がバッテリーが長持ちします。

ただ、これはあくまでもスペック上の数字であり、実際に使ってみると14時間も持ちません。なんなら利用環境次第で、バッテリーが熱を持ち、もっと消費が早くなる場合もあるため、ほとんど参考程度に考えておくのが望ましいです。

[char no=8 char=”wifiおじさん3″]ちなみに、超高画質(4K)の動画視聴をする場合は、エコモードだと速度が足りないことも多く、ハイパフォーマンスモードにするのがオススメです。[/char]

③通信速度はW06が圧倒的に早い

WiMAX端末の速度比較表

※W06の1,237Mbpsは、ハイスピードプラスエリアモードかつ特定のエリアでのみとなります。

通信速度は、WX06とW06を比較してみると桁違いの差があります。

表には記載していませんが、WX06とW06で全く同じ環境化で利用する場合、最高下り速度は「W06:558Mbps」「WX06:440Mbps」となり、118Mbpsも差があります。

[char no=8 char=”wifiおじさん3″]W06はWX06よりも25%程速いと言うことです[/char]

通信速度は、利用するエリアや環境により速度が大きく変わります。
W06もWX06も実際は30~40Mbps程が平均となっています。
ちなみに実測値もW06の方が若干速いかなという程度です。

WiMAX端末の実測値はスペック表とは違うので注意

w05-wx04 speed

W05 WX04
8.70Mbps 7.124Mbps

WiMAXは、使うエリアの電波状況とタイミング、ネットを利用する端末次第で通信速度が変わるので、WiMAX端末のスペック表に記載している速度は全くあてになりません。

もちろん、速度が出るときは、20Mbps~50Mbpsほど出る場合もありますが、最大で80Mbps程度の通信速度までしか見たことがありません。

※この通信速度がこの日に出た最高速度でした。

au4GLTEを利用した際の708Mbpsといった通信速度は100%出ないので、あくまでも理論上の数値だとお考えください。

ちなみに10Mbpsもでていれば、高画質の動画配信サービスでも止まることは無いのでご安心ください。

W06とW05のau4GLTE利用時は通信速度が速くなるが注意もある

比較表のW06とW05の通信速度を見ると、au4GLTE利用時の通信速度が異様に速くなっていますが、それはau4GLTEとWiMAX2+回線の同時利用することになり、一度に処理できる通信量が増えるためです。

しかし、au4GLTE回線を利用するのは注意が必要です。

まずau4GLTEを利用するには、端末の通信モード設定を「ハイスピードプラスエリアモード」に変更するだけで、au4GLTEを利用することができるようになります。

しかし2つの注意が必要です。

  • ギガ放題プランの3年契約以外のプランだと1,005円が別途かかる
  • ハイスピードプラスエリアモードで7GB超過すると速度制限(128Kbps)にかかる

WiMAXを利用している8割以上の方が1ヶ月の通信容量制限のないギガ放題を利用していますが、3年契約のギガ放題を利用していない方がau4GLTEを利用するためにハイスピードプラスエリアモードを利用すると、利用した月だけ1,005が別途請求されます。

ただ3年契約のギガ放題プランを利用している方は、au4GLTE利用料が無料となっています。

ただ無料とは言っても、au4GLTEを利用できるハイスピードプラスエリアモードで7GB使うと速度制限がかかるようになるので注意が必要です。

ただW06は少し安心して利用できるようになっています。

W06には通信モードの自動切り替え機能がある

通信モードの自動切り替え機能

ハイスピードプラスエリアモードで月7GB利用すると速度制限が掛かるとお伝えしましたが、7GBを超える前にハイスピードモードに自動で切り替えてくれる機能がW06には備わっています。

そのため、WiMAX電波が入りづらい地下などで使うために、au4GLTEを回線を使って、設定の切り替えを忘れてたとしても、通信速度制限がかかる前に、自動でハイスピードモードに切り替えてくれるので、通信速度制限を気にすることなく利用することが可能です。

そのため、W06は通信速度が速いモードを最大限に利用できます。

クレードルやUSBケーブルは購入する必要があるか?

基本的にどちらも購入する必要はありません。

なぜなら、クレードルはあまり必要になることが無く、USBケーブルは端末の中にセットでついています。

しかし、付属のUSBケーブルにアダプターは付いていないので、アダプターをお持ちでない方は、コンセントから充電できません。

ただ、スマホのアダプターが余っているならそれを使っていただけるので、持っていない方のみ購入してください。

◇クレードルの利用価値

  • 有線LANにつなげられるようになること。
  • WXシリーズの場合はWINGアンテナ搭載していることによって、回線の安定性が強化されること。

有線LANで繋ぎたい場合を除き、回線の状況が良いところで使う必要はないので、初めは購入しなくても大丈夫です。

※W06にクレードルはありません。

WiMAXの機種(ルーター)はW06を選ぶのが間違いない

  • バッテリーの持ちが長く寿命が長いのはWX05
  • 実際に出る通信速度はW06が若干速い
  • 通信の安定性はW06の方が若干いい
  • au4GLTEを使った際の安心感はW06
  • 端末が薄めなので持ち運びしやすい

簡単にまとめると、この5つのことが言えます。

WiMAXの機種選びで迷ったら、W06を選べば間違いありません。

まとめ

GMOとくとくBBの月額割引キャンペーンは確実に安く利用できるWiMAXです。

何より、受け取りにくいと評判のGMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンを選んで受取ができなかったことを考えると、確実にトクができます。

そして、比較をした結果からわかる通り、GMOとくとくBBの月額割引は、他のプロバイダよりも安く、誰が選んでも損はしない!といえます。

ぜひ参考にしていただき、お得にWiMAXを契約してくださいね!

 

誰でも確実に安く使える /
GMOとくとくBB月額割引ページ

 

seto

seto

10年以上「光回線」や「ポケットWiFi」の販売に携わってきて感じるのは「大半の人が販売側に都合よく騙されてる」ということです。


よくある勘違いの中に、「キャンペーンで安そうに見えるけど、実はあまりお得ではない回線」もあり、逆に「安く見えないけど、実はお得に使える回線」があり、最適な選び方ができていない方が多いように思います。


ネット回線は、比較で見えないところが重要なので、そのあたりも詳しくご紹介していきます。

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