▽【最新】ポケットWiFiの在庫状況▽

法人契約に最適なポケットWiFi|利用用途別おすすめを紹介

法人向けのポケットWiFi

法人で利用するポケットWiFiはどれが一番コスパが良いのか?

ただ安いだけではなく、解約のしやすさや使い勝手、全てを踏まえたコスパとする場合や、簡単に解約できるポケットWiFiを探している人も少なからずいるかと思います。

この記事では、法人契約するのに最適なポケットWiFiと、最適な法人契約するポケットWiFiの選び方をお伝えします。

けっきょく、法人でお得なポケットWiFiはどれ

結論からいうと、利用するデータ容量でおすすめが異なります。

小容量(30GB以下)
〜動画再生はしない〜
大容量(100GB以上)
〜動画も大容量データも安心〜

次で、法人向けポケットWiFiの比較表を用意しました。

※法人契約すると長い期間使う傾向にあるため、3年間で比較しています

  平均
月額
データ
容量
契約
年数
通信
速度
途中解約
(違約金)
支払い方法 回線種別
soregadaijiwifi-logo 3,250円 100GB 2年 最大
150Mbps
■1年未満
19,000円
■2年未満
14,000円
■それ以外
9,500円
クレジットカード LTE
どこよりもWiFiのロゴ 2,480円〜 20GB 2年
or
縛りなし
最大
150Mbps
■2年未満
9,500円
クレジットカード LTE
ネクストモバイルのロゴ
※新規受付停止
2,400円〜 20GB
30GB
2年 最大
150Mbps
■1年未満
19,000円
■2年未満
14,000円
■それ以外
9,500円
クレジットカード LTE
mugenwifi-logo
※新規受付停止
3,280円 無制限 2年 最大
150Mbps
■1年未満
9,000円
■1~2年未満
5,000円
■それ以降
0円
クレジットカード LTE
縛りなしWiFiのロゴ 3,300円 無制限 3年 最大
150Mbps
■1年未満
30,000円
■2~3年未満
25,000円
■それ以降
9,500円
クレジットカード ランダム
(LTE or WiMAX2+)
UQ WiMAX 3,880円
※法人特別プランは非公開
無制限 2年 最大
866Mbps
1,000円
※法人特別プランは
情報開示要
クレジットカード
口座振替
請求書払い
WiMAX2+
au4GLTE

1 ネクストモバイルの口座振替は、20GB/30GBプランのみしか利用できません。(月額は約700円アップ)
※UQWiMAX法人専用特別プランは、情報開示を受けた法人にのみ公開しています。

実際に払う月額が安いポケットWiFiを選ぶのであれば、『どこよりもWiFi』です。ただデータ容量に制限があり、20GBプランしか用意されていませんので多めのファイルやり取りがある使い方には向きません。
※2020年8月末まで無制限プランがあります。

次に、データ容量制限なしのポケットWiFiであれば、MugenWiFiが安い新規受付停止中のため、WiMAXをおすすめします

また、一般公開されていないお得な「UQWiMAXの法人専用特別プラン」もあり、下記の方法で料金の確認が可能ですので、ぜひ開示申請して比較してみてください。

法人専用のUQWiMAX特別プランは情報開示が必要

UQWiMAX

「UQ WiMAXの法人専門特別プラン」は、プラン内容自体を一般公開していないため、WEB上でその詳細をチェックできませんが、当サイトのリサーチにより、下記の方法で詳細の開示が可能になることが確認できました。

比較のために開示申請して料金をチェックしてみましょう。

情報開示の流れ

  •  
    STEP1
    *【WEBで入力するだけ】法人専用特別プラン開示申請をする*
    *『UQ WiMAX法人特約開示申請』専用ページがあるので、アクセスして入力するだけです。*
  •  
    STEP2
    *UQ WiMAX法人専用特別プランについての連絡が入る。*
    *連絡は、UQ WiMAX法人専用特別プラン取次店「株式会社縁人」より確認の連絡が入る。*
  •  
    STEP3
    *プラン内容を資料と共に確認する。*
    *わかりやすくまとめた資料とともに、法人専用特別プランの内容や料金、詳細を確認してください。*

おこなっていただく作業はSTEP1の開示申請だけです。

UQ WiMAX法人専用特別プラン
開示申請フォームへ

法人契約するポケットWiFiの選び方には5つの鉄則がある

  • 【鉄則1】どんな場所でも安定して繋がるポケットWiFiを選ぶ
  • 【鉄則2】キャリア系のポケットWiFiは避ける
  • 【鉄則3】契約期間に融通が聞くポケットWiFiを選ぶ
  • 【鉄則4】通信速度は気にしない
  • 【鉄則5】キャッシュバックは気にしない
  • 【鉄則6】契約台数が1~2台なら個人契約のほうが良い
  • 【鉄則7】支払い方法をしっかり確認する

簡潔に解説します。

【鉄則1】回線エリアの広いポケットWiFiを選ぶ

ポケットWiFiには、LTE回線とWiMAX2+回線(WiMAXのみ)やAXGP(SoftBank系のみ)の3つの回線があります。

その中でも、室内や田舎などで最も繋がる回線がLTE回線です。

例えば、商談やプレゼン時、窓から遠い応接室に案内され、圏外になってしまって重要なプレゼンファイルが取り出せない!顧客への返答のために情報検索していたが検索できない!といったことがあると困りますよね。

特にこれは、ビルの密集地でもよく起こるので、安定した通信が必要なビジネス環境には不向きです。

回線
それがだいじWiFiLTE回線
どこよりもWiFiLTE回線
NEXTmobileLTE回線
MugenWiFiLTE回線
縛りなしWiFiLTE回線
or
WiMAX2+回線
WiMAXLTE回線
WiMAX2+回線

LTE回線が繋がりやすいのは通信回線の特性だから仕方ない

WiMAX回線とLTE回線の違い

※これは、WiMAX回線とLTE回線の違いを簡単な図にしたものです。

ポケットWiFiの通信回線には周波数が割り振られており、800MHz〜2.5GHzの周波数帯があります。

その中で、WiMAX2+回線は2.1GHzという高周波の電波を利用しています。

小学校の理科か音楽の授業で習うことですが、高音よりも低音の方が遠くへ届き、高音は障害物に反射する特性を持っています。音も周波数が関係しており、低音はいわゆる低周波で高音は高周波になっています。
参考: Pioneer音の雑学大辞典

耳には聞こえませんが、通信回線にもこの周波数の原則が当てはまります。

ちなみにLTE回線は800MHz~3100MHzの広い範囲の周波数が採用されているため、非常に遠くまで電波が届くという特性を持っています。

つまり、WiMAX回線よりLTE回線の方が遠くまで届く(地下や室内でも強い)というわけです。

都内や大阪・神戸・広島・名古屋・福岡のように、比較的人工の多い都道府県であれば、LTEもWiMAXもそんなに違いは感じないです。
また、回線の反応速度はWiMAXのほうが速いので、LTEよりも安定した通信ができる実感があります。

結果的にWiMAXは、au4GLTE回線とWiMAX2+回線の2つを利用できるので、非常に高速かつエリアが広いと言えます。

【鉄則2】キャリア系のポケットWiFiは避ける

キャリア系のポケットWiFiには「docomo」「au」「SoftBank」があります。

これらキャリアのポケットWiFiを避けた方がいい理由は、データ容量制限が5~7GBまでだったり、月額料金が定価で非常に高額だからです。

SoftBankのモバイルワイファイ の料金プラン

※これはSoftBankのポケットWiFiの料金プランです。

あえて説明するまでもなく高額なことがわかります。

このように他のキャリアも高額なので、調査するだけ時間の無駄になってしまいます。

ちなみに調査するために、docomo・au・SoftBankのホームページを見ても、通常のプランや端末情報から月額料金がわかる情報にたどり着きにくくなっています。(たどり着けても、スマホとセットの料金プランばかりです。)

【鉄則3】『レンタル』か『継続契約』のどっちのポケットWiFiにするか決めておく

ビジネス利用するポケットWiFiは、いつ不要になるかわかりません。

レンタルを選べばいつ解約しても、解約金や端末違約金が必要ありません!

何より、経費なのでそこまで気にしないという方も多いかもしれませんが、そう入っても解約時に払うお金が少ないほうが気分がいいです。

そのため、不要になったら簡単に解約できるポケットWiFiを選ぶのも1つです。

ただ、法人契約ならではのメリットは複数台契約によるお得な料金で利用できることですが、レンタルではこの恩恵は受けられません。

【鉄則4】通信速度は気にしない

最大下り速度
それがだいじWiFi150Mbps
どこよりもWiFi150Mbps
NEXTmobile
※新規受付停止中
150Mbps
Mugen WiFi
※新規受付停止中
150Mbps
縛りなしWiFi612Mbps
WiMAX866Mbps
  それがだいじWiFi ネクストモバイル Mugen WiFi 縛りなしWiFi WiMAX
通信速度
(下り最大)
150Mbps 150Mbps 150Mbps 612Mbps 1.2Gbps

この表を見る限り、下り最大速度がはやいのはWiMAXです。

しかし、そんなWiMAXでも実際に出る速度は5~40Mbps程度です。

w05-wx04 speed

※これは実際にWiMAXの速度計測をした写真です。

ちなみに、それがだいじWiFiの速度調査したものも掲載しました。

それがだいじWiFi速度データ

それがだいじWiFiの下り最大速度は150Mbpsですが、不思議とWiMAXよりも通信速度が早い結果をマークしています。

つまり、下り最大速度を気にして契約するポケットWiFiを選んでも意味がないということです。

【鉄則5】キャッシュバックは気にしない

このように、特定のポケットWiFiにはキャッシュバックキャンペーンがあり、非常にお得に感じます。

しかし、キャッシュバックには3つのデメリットがあるので、法人契約するポケットWiFiで選ぶ意味はありません。

  1. 受け取り手続きが面倒
  2. 実際に支払う月額は割高
  3. キャッシュバックにも税金がかかる

これだけお伝えすれば、すでにお分かりかと思います。

法人契約するポケットWiFiのキャッシュバックは無駄でしかありません。

何より、キャッシュバックのあるポケットWiFiはWiMAXのみですが、安定性の面でそもそも選ばない方が良いという結論が出ているはずです。

【鉄則6】契約台数が1~2台なら個人契約のポケットWiFiが良い

法人契約の場合、複数台同時契約することもあるかと思います。

ただ、1~2台であれば、個人向けで法人契約できるポケットWiFiを契約する方が、キャンペーンなども利用できてお得です。

ちなみに、複数回線の契約であれば「UQWiMAX法人専用特別プラン」がおすすめです。

【鉄則7】 支払い方法を確認する

ポケットWiFiが基本的にクレジットカード払いがメインです。

ただ、法人専用プランなどのあるポケットWiFiに関しては、請求書払いや口座振替が利用できるところもあります。

現時点で請求書払いができると把握しているのは、WiMAXの法人プランだけです。

【重要】法人契約のポケットWiFiに必要なデータ容量は会社次第

ビジネスで利用するポケットWiFiは、7~20GBのデータ容量さえあれば十分です!なんて説明しているWEBサイトもありますが、正しい情報とはいえません。

なぜなら、情報漏洩しないために、営業資料などは社内サーバーにアクセスさせて、ストリーミング再生する方法を取る企業も増えてきており、こういったデータの容量は日に日に増しています。

また、WEB系の企業であれば、データのアップロードも非常に多く、利用するデータ容量が通常よりも圧倒的に増え、20~30GBだと足りない恐れがあります。

ただ上記のような事は考えなくても良いという企業であれば、データ容量が莫大に増える原因は下記3つしかありません

  • 大容量データのアップロードやダウンロード
  • InstagramやTwitterの長時間の閲覧
  • 動画や音楽のストリーミング再生

当然、WEBを活用しないビジネスでこういった利用をするのは、個人の娯楽に利用してする可能性も多いといえるかもしれません。

よって、社内のサーバーにアクセスさせたり、WEB関係の企業でなければ、20〜30GBもあれば事足りるでしょう。ただ最近の傾向として安心を取るなら50GBぐらいはみておくのもおすすめです。

法人契約にオススメのポケットWiFiがわかる比較

それでは、法人契約するポケットWiFiはどれがお得なのか、4つの軸で見ていきましょう。

  • 口座振替が選べるか
  • 解約のしやすさ
  • 安定した通信ができるか
  • 実際に払う料金
  • 海外で使う場合の利便性

口座振替が選択できるポケットWiFiは2社だけ

  口座振替対応
それがだいじWiFi ×
ネクストモバイル
※30GBプラン
MugenWiFi ×
縛りなしWiFi ×
WiMAX
※請求書払いも可

法人契約する際、クレジットカード決済が利用できる立場になく、口座振替のポケットWiFiしか契約できないことも考えられます。

ただ法人の場合、経費計算などをしっかりするとなると、請求書払いのほうが無難だと思います。そうなると選択肢はWiMAXの法人プランだけとも言えます。

ぜひ、UQWiMAX法人専用特別プランの情報開示をしてみてください。

解約のしやすさ

  平均
月額
データ
容量
契約
年数
途中解約
(違約金)
soregadaijiwifi-logo 3,250円 100GB 2年 ■1年未満
19,000円
■2年未満
14,000円
■それ以外
9,500円
どこよりもWiFiのロゴ 2,480円〜 20GB 2年
or
縛りなし
■2年未満
9,500円
ネクストモバイルのロゴ
※新規受付停止
2,400円〜 20GB
30GB
2年 ■1年未満
19,000円
■2年未満
14,000円
■それ以外
9,500円
mugenwifi-logo
※新規受付停止
3,280円 無制限 2年 ■1年未満
9,000円
■1~2年未満
5,000円
■それ以降
0円
縛りなしWiFiのロゴ 3,300円 無制限 3年 ■1年未満
30,000円
■2~3年未満
25,000円
■それ以降
9,500円
UQ WiMAX 3,880円
※法人特別プランは非公開
無制限 2年 1,000円
※法人特別プランは
情報開示要

解約のしやすさ面は、「違約金の安さ」と「契約期間の短さ」で判断できます。

解約金が安く契約期間が短いのはWiMAXとどこよりもWiFiですが、どこよりもWiFiは20GBのデータ容量制限があります。

ただ、どこよりもWiFiは契約期間の縛りがないプランも選べるので、あまりデータ通信量が必要でない場合だと安く便利に短期間での利用ができます。

ただ支払い方法や解約のしやすさ、利用データ容量の安心感等を含めて考えると、「WiMAXが優秀」です。これはぜひ、法人専用特別プランの情報開示をして、料金を比べてみてください。

実際に払う料金を比較

平均月額データ容量端末代
それがだいじWiFi3,250円100GB実質0円
どこよりもWiFi2,480円~3,380円20GB0円
NEXTmobile
※新規受付停止中
2,400円20GB0円
Mugen WiFi
※新規受付停止中
3,280円無制限0円
縛りなしWiFi3,300円無制限有料
WiMAX
(一般プラン)
3,880円無制限
(3日10GB)
15,000円

実際に支払う月額料金は、『どこよりもWiFi』が最も安いです。

逆に、WiMAX(一般向けプラン)は途中解約時の解約金が安い代わりに、そもそも端末代として初月に15,000円請求されるので高いです。

※UQ WiMAX法人専用特別プランはこの限りではありません。

海外で使う場合の利便性

海外利用利用可能国料金データ容量
それがだいじWiFi不可アジア
ヨーロッパ
アメリカ
オーストラリア
中東
アフリカ
南米
900~1,200円/日500MB/日
1GB/日
どこよりもWiFi不可
NEXTmobile
※新規受付停止中
不可
Mugen WiFi
※新規受付停止中
可能アジア
ヨーロッパ
アメリカ
オーストラリア
中東
アフリカ
南米
1,200~1,600円/日1GB/日
縛りなしWiFi不可
WiMAX
(一般プラン)
不可

この比較で、海外でそのまま利用できるポケットWiFiは「MugenWiFi」のみです。

MugenWiFiは、クラウドSIMに対応したポケットWiFiで、SIMカードを差し替える必要なく、端末を海外に持って行くだけで、国で利用できる回線を自動判断して、そのままWiFi利用できます。

そのため、別でレンタルWiFiを準備する必要もなくなります。また、別途オプション契約の必要もありません。

ただ、新規契約受付停止中のため、選ぶことができません。

海外利用する場合は、ポケットWiFiをレンタルしたほうが実際のところは安いので、日本で安定して利用できるポケットWiFiを選びましょう。

利用用途別で法人が選ぶべきポケットWiFiはこれ(まとめ)

ここまで、選び方から比較まで行い、どれがいいのか決まった人もいれば、結局どれがいいのかわからない人もいるかと思います。

そこで、利用用途別にオススメできるポケットWiFiを3社選びました。

商談やプレゼンなどの営業活動がメインの利用用途

選ぶ基準
  • 地下や室内でも安定した通信ができる
  • データ容量は月10GBもあれば十分
  • 不要になった際の解約が比較的簡単にできる
  • 支払い方法が選ぶやすい

安さなら『どこよりもWiFi』がおすすめ

どこよりもWiFi

どこよりもWiFiは、料金の安さと契約期間の縛りが無いというポイントだけでみると、安く便利に利用できるポケットWiFiです。

ただ、支払い方法がクレジットカードしか選べないというデメリットがあるので、個人事業主やクレジットカードを利用しやすい方におすすめです。

都内や人工の多い地域で使うことがほとんどの人

個人的な意見でもありますが、都内などの人工の多い地域でポケットWiFiを使っても、大きな差を感じることはありません。

だからこそ、回線速度が安定して、3日10GBも利用できるWiMAXを使えば、データ容量も安心ですので、利用をおすすめします。

海外出張や移動時に使うのがメインの利用用途

選ぶ基準
  • 海外でそのまま使えること
  • 海外利用時の料金が安いこと

安さと利便性で『それがだいじWiFi』がおすすめ

それがだいじWiFiのMV

それがだいじWiFiは、クラウドSIMというものを利用しており、SIMカードを刺す必要がないポケットWiFiです。

クラウド上にある世界中のSIMと繋がることができるため、実は日本でもSoftBank,docomo,auの3社のLTE回線を使うこともでき、日本一繋がるポケットWiFiといっても過言ではありません。

また海外ならその国でメインで利用されている3G回線やLTE回線を利用することができ、全134ヵ国で利用可能です。

ちなみにレンタルWiFiとの比較をしてみましょう。

grobalwifi-rentalprice

アメリカで4GLTEを1日1GB使う場合、1日の料金は1176円かかります。
※Global WiFiの料金を参照

MugenWiFiは、アメリカでもどこでも、1日1GBの利用なら1,200円なので、ほとんど変わりません。

よって、日本でも海外でも比較的安い料金で、たくさんLTE回線を利用したインターネットが使えるのが、それがだいじWiFiです。

サービス詳細ページはこちらから

使い方は特に決まっていないけど総合的に安定したポケットWiFi

選ぶ基準
  • どこでも安定した通信ができる
  • 満足に利用できるデータ容量
  • 不要になった際の解約が比較的簡単にできる
  • 支払い方法が選びやすい
  • 端末のバッテリー持ちが良い

オススメはWiMAXの法人向けプラン

WiMAXの法人向けプランは、支払い方法が豊富かつ、法人が利用する際に便利な事が満載のプランになっています。

また端末性能も他社ポケットWiFiより圧倒的に良いのも特徴です。

ちなみにポケットWiFiの中で、3日10GB制限はあるものの、速度制限時でも1Mbpsほど(youtubeが再生できる程度)の速度がでるのもWiMAXだけです。

利用するデータ容量が少なくても多くても、満足に利用しやすいのがWiMAXです。

【番外】法人契約向けのUQ WiMAXも聞く価値あり

UQWiMAX

ココで紹介したポケットWiFiはすべて、個人契約を専門としたポケットWiFiばかりです。

そのため、法人には不要な部分もあれば、法人にとってあってほしい部分もなかったり、何かしらの不安は残ります。

ただ、法人専用のUQWiMAX特別プランは、情報開示が必要ですが、ココでご紹介したポケットWiFi以上に自社にマッチしたポケットWiFiである可能性も考えられます。

なので、できれば一度情報開示をしてプランをみてみるのを強くおすすめいたします。

情報開示の流れ

  •  
    STEP1
    *【WEBで入力するだけ】法人専用特別プラン開示申請をする*
    *『UQ WiMAX法人特約開示申請』専用ページがあるので、アクセスして入力するだけです。*
  •  
    STEP2
    *UQ WiMAX法人専用特別プランについての連絡が入る。*
    *連絡は、UQ WiMAX法人専用特別プラン取次店「株式会社縁人」より確認の連絡が入る。*
  •  
    STEP3
    *プラン内容を資料と共に確認する。*
    *わかりやすくまとめた資料とともに、法人特約プランの内容や料金、詳細を確認してください。*

おこなっていただく作業はSTEP1の開示申請だけです。

UQ WiMAX法人専用特別プラン
開示申請フォームへ

seto

seto

私は、合計10年以上ブロードバンド回線に携わってきたプロとして、最新のWiFiやネット回線の知識、キャンペーン情報、最適な選び方、おすすめのポケットWiFiやWiMAXの情報をお伝えし、アナタにマッチしたお得でコスパの高いWiFi・回線をご紹介します。

■私のブロードバンド経歴

・7年間、大手家電量販店(ビックカメラ・エディオン・Joshin等)で光回線やポケットWiFi・WiMAX等の販売員

・5年間、auひかり・フレッツ光・YahooBB等の営業

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