置くだけWiFiのコスパ比較|お得に契約できる代理店までわかる

置くだけWiFiのシンプル比較バナー

置くだけWiFiは、「SoftBankAir」や「WiMAXのホームルーター(au)」と2種類あるけど、それぞれの違いがわかりにくい。docomoにも置くだけWiFiがあるみたいだけど、実際どうなのかわからない。

更に、それぞれのお得な代理店(プロバイダ)も結局分かりづらいから、何を選べばいいのかわからない!

もしかして、こんな状態になっていませんか?

この記事では、アナタにとって最適な置くだけWiFiを見つけていただけるように、下記3点のことを分かりやすく書きました。

  • SoftBankAirとWiMAX(au)の違い
  • キャンペーンがお得な代理店の比較
  • 最終的に一番オトクな申込方法

更にどちらもの一番オトクな代理店(プロバイダ)まで比較して、最終的にアナタにとってお得な置くだけWiFiを見つけることができる』ことができます。

SoftBankAirのみ検討中の方

WiMAXホームルーターのみ検討中の方

【結論】おすすめの置くだけWiFi2社

SoftBankAirならWiMAXなら
プロバイダ
代理店
モバレコAirのロゴ
BroadWiMAX-LOGO
実質月額3,328円3,295円
契約期間2年
(実質4年)
3年
通信速度最大962Mbps最大1.2Gbps
速度制限なし
(月100~200GBの報告あり)
3日10GB
スマホ割SoftBankau
UQmobile
キャッシュバック17,000円10,000円
(手続き簡単)
 リンク公式サイトへキャンペーンサイトへ

実質月額の安さは、モバレコAirもWiMAXもそう変わらないように見えますが、実契約年数や速度制限等の兼ね合いでWiMAXをおすすめできる人の方が多いです。

その理由は、WiMAXのほうが3日10GBという通信制限があるわりに、あまり速度制限を気にせず、使い放題のようなイメージでたくさんインターネットを使うことができるからです。

逆に、使い放題とうたっているSoftBankAirは、回線のキャパの問題なのか、夜になると急に遅くなることが多発しており、1Mbps程度の速度制限にかかったような速度になった人も多くいます。

そういった意味で、安定した通信速度でインターネットができるのはWiMAXだといえます。

ただそもそも、置くだけWiFi(WiMAXやSoftBankAir含む)自体には、大きなデメリットが3つあるので、まずはじめにデメリットを理解してから比較検討されるのをオススメいたします。

関連記事
置くだけWiFiの大きな3つのデメリットとは?

置くだけWiFiは4社あるが、実際は2社のみ

工事なしでコンセントに挿して置くだけでネットが使えるWiFiというと、実は4種類あります。

  • SoftBankAir
  • WiMAXホームルーター
  • auスマートポート
  • ドコモおくダケWi-Fi

ただし、置くだけWiFiは、下記2社で選ぶのが最もコスパがよいです。

  • SoftBankAir
  • WiMAXホームルーター
  • auスマートポート
  • ドコモおくダケWi-Fi

置くだけWiFiは『SoftBankAir』と『WiMAX』の2社だけな理由

SoftBankAirは、SoftBankのモバイル回線を利用した、工事不要の置くだけWiFiなのは、CMなどを見て多くの方がご存知かと思います。

ただ、docomoやauが置くだけWiFiから外れるという理由は、下記の通りとなります。

ドコモおくだけWi-Fiは法人専用の公衆WiFi設備のこと

docomoショップ

docomoには確かに「ドコモおくダケWi-Fi」という商品がありますが、これは法人専門(会社や店舗等)に向けた公衆Wi-Fi環境を構築するサービスのことです。

そのため、一般の方が申し込みできるものではありません。

よってdocomoの置くだけWiFiは、名称は似ているものの、一般的な置くだけWiFiとは違うものなので、docomoは扱っていないと考えてください。

auの置くだけWiFiはWiMAX

KDDI(au)ロゴ

auの置くだけWiFi(auスマートポート)は、au(KDDI)がWiMAXをOEMした置くだけWiFiのことです。

簡単にいうと、GMOとくとくBB WiMAXやBIGLOBE WiMAX、So-netモバイルWiMAX2+などのプロバイダ別で販売されている置くだけWi-Fiと同じです。

auスマートポートを置くだけWiFiの選択肢から除外しなければならない理由は、「WiMAXプロバイダとしてキャンペーンが少なく、月額料金が高いから」です。
ざっくり、お得なプロバイダと比べると2〜3年間で5万円以上の差がでます。
更に、他プロバイダでは無料でかからない端末代が、auだと28,000円も掛かるので、圧倒的に損をしてしまいます。

auスマートポートとWiMAXの料金差(L02利用時)
auスマートポート
(中身はWiMAX)
WiMAX
(BroadWiMAX)
WiMAX
(UQ WiMAX)
月額
(auスマホユーザー)
4,462円×24ヶ月
※スマートバリュー適用後
3,573円(平均)
1~2ヶ月目:2,726円
3~24ヶ月目:3,411円
25ヶ月目〜:4,011円
3,880円×24ヶ月
月額
(auスマホ以外)
6,050円×24ヶ月3,573円(平均)
1~2ヶ月目:2,726円
3~24ヶ月目:3,411円
25ヶ月目〜:4,011円
3,880円×24ヶ月
キャンペーンなし現金10,000円
キャッシュバック
商品券3,000円分
キャッシュバック
契約期間2年3年2年
端末代28,080円
(12/24/36分割が可能)
0円15,000円
auスマートバリュー
(auスマホ割引)
最大1,000円/月
(台数分)
最大1,000円/月
(1台分)
最大1,000円/月
(1台分)
利用回線WiMAX2+
au4GLTE
WiMAX2+
au4GLTE
WiMAX2+
au4GLTE
契約期間中
実質月額
4,462円
~
6,050円
3,295円4,380円
(商品券3000円で計算)

※auスマートポートは端末24分割(1ヶ月1,170円)で月額を算出しています。

この比較表のとおり、判るように、auスマートポートはWiMAXに比べると、毎月実際1200円〜約2800円も高くついてしまい、キャンペーンも少ないので、あまりお得とはいえません。

auスマートポートがお得になるとすれば、auスマホ3台以上(データ容量の大きめプラン)を同一名義で持っている方に限ります。

これらの理由から、置くだけWiFiはSoftBankAirとWiMAXの2社で考えたほうが良いです。

置くだけWiFiを選ぶ時の大切なこと

置くだけWiFiを選ぶときに大切なポイント!
  • そもそも置くだけWiFiを選ぶべきかどうか
  • どっちがキャンペーンが大きいのかを知る!
  • 比較して双方の良さを知る!
  • 置くだけWiFiのメリット・デメリットを知る!

たったこれだけで、あなたにとって最高の置くだけWiFiを選ぶことができます。

置くだけWiFiを選ぶメリット

メリット
  • 回線工事がない
  • 契約したらすぐに使える
  • フレッツ光や光コラボより速度が速いこともある
  • 引っ越し時は端末を持っていくだけで良い
  • キャッシュバックがある
  • 光回線より毎月の支払いが安い
  • スマホの割引がある

簡単にメリットをご紹介します。

置くだけWiFiは回線工事不要!コンセントを挿せばすぐネットが使える

回線工事不要

置くだけWiFiはコンセントにさしてWiFi設定をするだけで、簡単に高速インターネットが利用できます。

対照的に、光回線を利用したインターネットは、マンションでも戸建てでも、設備が建物に導入されていてもいなくても、基本的に開通工事が必ずあります。

ただこの開通工事は、NTTの基地局内でできるものと建物内の回線終端装置を触るものなどがあり、専門知識を持った人でしかできない作業なので仕方ありません。

工事がないからこそ、「家の中に入られない!」「工事費を払わなくていい!」「開通工事無しですぐ使える!」といったメリットがあります。

夜はフレッツ光や光コラボより置くだけWiFiのほうが通信速度が速いことも

フレッツ光や光コラボというと、世界でも類を見ないほど高品質なNTTの光回線を利用したインターネット回線です。

しかし、利用者が増えればどれだけ高品質な光回線であってもキャパオーバーをしてしまい、一人一人の通信速度は遅くなります。

実は、NTTの光回線を利用する人が光コラボが登場してから非常に増えており、ネット利用者の多い昼頃・夜19~22時頃が非常に遅くなる傾向にあります。

ちなみに、光回線なのに夜は1Mbps程になる人もいるんです。

ただ、置くだけWiFiの場合、WiMAXなら夜でも関係なく通信速度が速いと言う声も多く、SoftBankAirは速い地域もあるが、遅くなる地域も多いようです。

私の所感としては、東京24区内であればSoftBankAirでも割と通信速度が速い気がしますが、関西(AXGP回線が弱いエリア)は夜に遅くなると感じました。

引越しするときは端末を持っていくだけで解約の必要なし

置くだけWiFiはコンセントがあればインターネットが使えるので、引っ越しをするときは本体を持っていって、住所変更の電話をするだけで済みます。

光回線より置くだけWiFiは、引っ越しの際の手続きが簡単ですね。

光回線の場合は、引越し先で利用できるかエリア調査をしたり、使えない場合は撤去工事があったりするため、解約する際も引越しする際も手間がかかってしまいます。

置くだけWiFiはキャンペーンでお得に利用できる

ポケットWiFiにはキャッシュバックがない会社も多くありますが、置くだけWiFiは基本的に新規契約キャンペーンを行なっています。

キャンペーンの内容は、『月額料金の大幅割引』『キャッシュバック』があります。

キャンペーン自体は契約する置くだけWiFiの代理店やプロバイダ次第なので、後の比較で詳しくご説明します。

置くだけWiFiは光回線より安い

マンションで利用した場合の想定で料金比較をしてみましょう。

SoftBankAirは2年契約ですが、端末契約期間が3年なので実質4年契約となり、WiMAXは3年契約です。

そこで、契約期間中の月額平均だしてみました。

 SoftBankAir
(モバレコAir)
WiMAX
(GMOとくとくBB)
光回線
(OCN光)
実質月額3,328円3,379円4,641円
契約期間2年
(実質4年)
3年
(1年契約もある)
2年
月額料金
(1~2ヶ月)
1,970円3,609円3,600円
月額料金
(3~24ヶ月)
3,344円4,263円3,600円
月額料金
(25~36ヶ月)
3,344円4,263円3,600円
キャッシュバック17,000円30,500円20,000円
端末代実質無料
(36ヶ月分割)
※1,500円/月
無料
(UQは15,000円)
(BIGLOBEは19,200円)
市販WiFiルーター
(5,000円~20,000円)
回線工事費用0円0円15,000円
(転用は無料)

契約期間によって最安値が異なり、2年での総額ならWiMAXのほうが安く3年での総額はSoftBankAirのモバレコAirが安いという結果でした。

いずれにしても、光回線は市販のWiFiルーターの購入費用等は含めていないのに最も高いです。

光回線は置くだけWiFiより少し高い分、完全にデータ容量制限がなく安定した高速通信が可能です。しかし、利用する場所に制限がでて、工事の手間や開通までの期間が掛かる上に高いというデメリットを持っているといえます。

この結果から、置くだけWiFiは工事などの高額な初期費用や手間が掛からず、安くお得に利用できます。

ただ、置くだけWiFiは、スマホ割引があるので、自分のスマホキャリア次第でお得度が変わります。

光回線か置くだけWiFiのどちらを選ぶべきか?

まず置くだけWiFiを選ぶべきではない人は、下記の3人だけです。

置くだけWiFiを選ぶべきではない人

  • ネットゲームをメインで利用する人
  • 家中の家電や端末などにWiFiを繋いで、安定したネットワーク化したい人
  • huluやu-next,netflixなどの動画配信サービスを毎日何時間も見る人

このような方は、電波環境に左右されない光回線の安定した通信が非常に重要になるので、置くだけWiFiを選ばないでください。

とはいえ、置くだけWiFiが不安定というわけではなく、通信速度だけなら置くだけWiFiの方が速い場合もあります。ただ、光回線はPingと呼ばれるネット通信の応答速度が非常に秀逸なため、ネットゲームなどでラグが発生しづらいからです。

あとは通信容量が膨大になりすぎる人も、置くだけWiFiだと特別な例外対応の通信制限にかけられる可能性もあります。月間100~200GBを超える方は要注意です。

置くだけWiFiのデメリット

デメリット
  • 速度制限は確実にある
  • ポケットWiFiのように持ち運びはできない

簡単にご説明します。

置くだけWiFiは使い放題というのは語弊がある

置くだけWiFiには、契約上決められた速度制限にかかる利用データ容量はWiMAXの3日間で10GBのみしかありません。

そのため、それ以外は毎月無制限に使い放題なのか!?というと、それは間違いです。

置くだけWiFiは、電波を利用するWiFiなので、同じ電波を契約者全員が平等に利用できるよう、回線会社はモニタリングしています。

例として、一部地域のAさんが、膨大なWiFi通信を行なっている場合、その人のせいで周りの人が使える電波が減ると、周りの人の通信速度は非常に遅くなってしまいます。これだと平等とは言えないですよね。

よって、異常なほど電波を利用するWiFi通信を行なっている方は、速度制限がかけられます。

この速度制限にかけられる容量がどの程度かは公表されていませんが、月200GB以上も通信する場合は異常な通信として捉えられる可能性があります。

ただご安心ください。

普通に動画を見て、普通にパソコンやスマホのアップデートをして、アプリのダウンロードなどをして、音楽配信サービスを利用して、SNSを見る。といった利用だけなら、月に50GBも使いきれません。

自覚なしで200GBの通信を超えるのはかなり難しいです。

置くだけWiFiは持ち運びできない

置くだけWiFiは持運びできそうなサイズです。

home01-l01sサイズ比較表

大きめのカバンになら余裕で入るサイズです。

ただ、置くだけWiFiの特性として「コンセントをさせてエリア内であればネットに繋がる」といっても、契約住所以外での利用は原則禁止されています。

そのため、持ち運びできそうだからといっても、持運んで好きな場所で利用してはいけません。

置くだけWiFiを3つのポイントで徹底比較!!

さて、このSoftBankAirとWiMAXの置くだけWiFiとしての性能はどっちが優秀なのか!?そしてアナタが使うならどっちがお得なのかを見ていきましょう!

繋がりやすさ(エリア)を比較

SoftBankAirの回線

まず、SoftBank Airは『AXGP回線』という周波数が2.5GHz~3.5GHzの、通信速度がものすごく速い回線を利用して、サービス提供を行っています。

このAXGP回線は、Wireless City Planning 株式会社という会社が所有しているものを使っており、通信提供エリアの状況は、Wireless City Planning 株式会社の提供エリアから確認することができます。

また、LTE回線も利用しているため、非常にエリアが広そうに感じますが、LTE回線も高周波のエリアの狭いものです。

簡単にいうとエリアは狭いけど、利用者の少ないエリアや時間は通信速度がめっちゃ早いです。

WiMAXの回線

WiMAXは、WiMAX2+という2.5GHzの通信速度がものすごく速い回線とau4GLTE(auスマホとおなじもの)という届く距離の長い回線を利用してサービス提供を行っています。

au4GLTE利用時は、月間7GBの通信速度制限がかかるので、動画などを楽しみたい場合は使わないほうがよいでしょう。

WiMAX2+回線の通信提供エリア情報は、UQ-WiMAXのエリアから確認することができます。

結論からいうと、WiMAX2+回線は、SoftBankAirのAXGP回線よりも対応エリアが広いです。

ただ通信速度のキャパシティーはそこまで変わらないので、単純にWiMAXはSoftBankAirよりもエリアが広く、通信速度も安定している置くだけWiFiと考えられます。

エリアはどっちが広いか提供エリア地図で比較!

■人工が一番少ない鳥取県のエリアの違い

softbankair-wimax-area

※SoftBankAirとWiMAXの提供エリアは色付きの部分です。

人口が日本一少ない鳥取県のエリア状況を調べてみると、全く対応エリアの範囲が違いますよね。WiMAXの方が明らかにエリアが広いです。

とはいえ、利用される方は、東京・名古屋・大阪・広島・福岡の中心地が多いと思いますので、日本で一番人工が多い東京近辺でも対応エリアの違いを見てみましょう。

■東京エリアの対応エリアの違い

東京エリアのSoftBankAirとWiMAXの対応エリアの差

東京の中心エリアは、はっきり言ってどちらもそんなに差がないと思います。

ただ、SoftBankAirは神奈川方向に行くに連れ、対応していないエリアが増えてきます。ちなみに千葉方向に進んでも同じようにエリア外が増えてきます。

この提供エリアマップの色付きのところに住んでいるからといって、確実に電波が届くと保証しているわけではありません。

ちなみに関西や福岡は更に対応エリアに差がでるので、契約前には必ず使いたい住所で提供判定を行うことをお勧めいたします。

SoftBankAirの提供エリア判定へ

WiMAX2+の提供エリア判定へ

SoftBankAirとWiMAXの月額料金を比較

SoftBankAirとWiMAXはどちらもスマホ割引があるので、『スマホ割引ありパターン』『スマホ割引なしパターン』2種類の比較を行いました。

スマホ割引を考えない場合の比較

置くだけWiFiスマホなしの比較表

実質月額だけで考えると、最もお得なのは『WiMAXのBroadWiMAX』です。

ちなみに、SoftBankAirは少し契約期間が複雑になっており、回線は2年契約、端末は3年分割となっているので最もお得に解約できるのは、3年目に違約金を払って解約することになります。

そうなると、端末の残債18,000円ほどを解約時に払うことになり、安めのモバレコAirでも実質月額が3,300円相当なので、WiMAXのホームルーターのほうがお得です。

ただここまでは、キャリアスマホの割引がない状態の比較です。

スマホ割引を踏まえた場合の比較

置くだけWiFiスマホ割引有りの比較表

SoftBankのスマホユーザーにとって安いのはSoftBankAirです。

そして、auスマホユーザーもいうまでもなくWiMAXですね!

また、docomoスマホユーザーはスマホ割引のある置くだけWi-Fiがないので、SoftBankAirが安いです!

auスマホの方はWiMAXに、SoftBankスマホユーザーの方はSoftBankAirを選ぶのが安く利用できるコツとなります。

口コミでSoftBankAirとWiMAXを比較

ここまで月額料金や電波のつながるエリアを簡単に比較しました。

ただ、これらの情報だけで本当の良さは全く分かりません。そこでネット上に上がっている利用者の口コミを集めてみました。

SoftBankAirの口コミ

 

きたきたっ💦 楽チン😲 #softbankair #wifi #案外届く

キンブレシート作成中❗さん(@kingbladesheet)がシェアした投稿 –

 

こやつ、やりおる… #爆速 #softbankair #レンタル品

@aoakatokyoがシェアした投稿 –

 

. . おうちのwifiをSoftbankAirにしたよ 🔌さすだけで快適🐶🎵 . .

ぽこ太郎さん(@pocostagram___)がシェアした投稿 –

SoftBankAirの口コミを見てると、ものすごく女性の声が多かったのがびっくりでした!

私の周りでも女性でネットの口コミなどを出している人がいないのですが、置くだけWi-Fiというぐらいコンセントにさすだけで簡単につながるのは本当に嬉しそうです。

また通信速度も満足の行く方が多く、速度制限の緩和に利用されている方が多いようです。

ただ、気を付けていただきたいのが夜になると速度制限にかかるように遅くなることがあるようです。もしかしたら利用するエリア次第かもしれませんが、当サイトでも利用してみたところほぼ毎晩遅いです。

■SoftBankAirの実際に使ってみた速度

SoftBankAirの速度(夜21時頃)

びっくりされるかもしれませんが、速度制限にでもかかったのか?と感じるような2Mbps程しか速度が出ない時もありました。

ただ、14,37Mbps以上の通信速度が出ることも多かったです。

softbankair-speed

感覚として、平均10〜20Mbpsほどは出てたかと感じます。

ただ夜は、いつもではないですが、少し遅めになりがちな感じはありました。

WiMAXの口コミ

ネット使い放題の代名詞というとWiMAX!!光回線と比べて値段が安いということで、ホームタイプのWiMAXを選んだ方もいるようでした。

私もWiMAXのL01を利用したことがありましたが、持ち運びタイプのWiMAXでは家の中が圏外でしたが、ホームタイプは電波が入りました。

ちなみに、SoftbankAirと速度比較するとこのぐらいの差がありました。

WiMAXでの速度(夜21時頃)

L02ではありませんが、さらに古いモバイル端末を使った結果なので、L02の方が速度が早いかもしれません。

それでも、SoftBankAirで2Mbpsのところ、42Mbpsという速度が出ました。

SoftBankAirとWiMAX(au)の速度制限についての注意点!

両方とも、「通信速度制限は無い」と伝えているサイトは多くありますが、厳密にはあるので、注意をしなければなりません!

ただし、注意をすれば速度制限にかからないように利用する方法もあります。

SoftBankAirの速度制限について

ソフトバンクエアーの速度制限

明確にこれといった速度制限は設けられていませんが、あまりにもネット通信をし過ぎた場合は通信制限にかかる可能性はあります。

とはいえ、普通に使っている限りは速度制限にはかからないので安心してください。

しかし!口コミでもあるように、夜になるとSoftBankAirが速度制限にかかったように動画もよく止まるほど遅くなるという声もチラホラと見かけます。

とはいえ、夜でも快適に使えている人もいるのは確かなので、もしかしたら利用するエリアによって、回線の混雑具合が原因になっているのかもしれません。

どちらにしても、遅くなる可能性がある!ということは想定しておいてもよいかもしれません。

契約してから8日間はクリーニングオフが効きますので、キャンセルすることができます。もし利用可能でも満足な使い勝手が得られないのであれば、キャンセルするのも一つの手かもしれませんね。

WiMAXの速度制限について

WiMAXには、1ヶ月の速度制限なしのギガ放題プランがありますが、3日間で10GBの制限はあります。

3日で10GBに到達しようと思うと、毎日netflixやhuluなどで高画質モードにして1本づつ見なければ10GBに到達しません。

ただ、10GBに到達して速度制限にかかったとしても、youtubeは再生できる程度なので、そこまで気にする必要はありません。

ただ、ギガ放題でもガッツリ遅くなる速度制限にかかる場合があります。

それはau4GLTE回線が使えるハイスピードプラスエリアモードを利用する場合です。

au4GLTEが使えるハイスピードエリアモードで利用したデータ容量が7GBに到達すると、ギガ放題であってもWEBサイトの閲覧すら危うい128Kbpsになる速度制限がつきます

ただ安心してください。

箱から出した時の最初の状態は「ハイスピード」モードになっています。

「ハイスピードプラスエリア」モードにしてしまうと、au4GLTEを使うという設定になるので、この部分の設定は変えないでくださいね!

WiMAXの置くだけWiFiの特徴

WiMAXの良いところはキャンペーンが充実しているところです。

特にキャッシュバックは光回線と同じぐらい高額なので魅力的です。

またプランが2つあり、多数のプロバイダの中から選べるので非常に人気があります。

更に、auスマホ利用者は、毎月最大1000円割引を受けることができます。
(パケット定額5GB以上で1000円、それ以下は少しだけ割引額が減ります。)

そして、WiMAXの置くだけWiFiには2種類の端末があります。

今は最新かつ性能が高い「WiMAX L02」がおすすめです。

WiMAX L02とHOME01はどっちがいいのか

比較ポイント
  • 端末のコンパクトさ(サイズ)
  • 室内での電波環境の良さ(通信技術)
  • 通信速度の速さ(規格速度)

L02かHOME01はどっちがコンパクトか

※L02はL01sのサイズとほぼ同じ(高さだけ2mm小さいだけ)なので、L01sとの比較表を参考にできます。

home01-l01sサイズ比較表
 L02HOME01
横幅(W)93mm70mm
高さ(H)178mm155mm
奥行き(D)93mm100mm

L02は円柱形フォルムとなっていますが、HOME01はL02より少し奥行きがある楕円形のフォルムとなっています。

しかし、幅と高さはどちらも2センチ以上HOME01の方がコンパクトです。

室内で繋がりやすいのはL02かHOME01のどっち

L02HOME01
アンテナ4本 イメージ
ワイドレンジアンテナ+WiMAXハイパワー
アンテナ4本アンテナ4本

WiMAXハイパワー

結論は、L02とHOME01はあまり変わらないと思ってください。

HOME01の方がWiMAXハイパワー機能がついているため、通信がよくなりそうな感じはあります。

しかし、メーカーの技術力の問題として、最近ではNECよりHUAWEIの方が進んでおり、モバイル端末においても実際に使った感触としてNECよりHUAWEI製品の方がアンテナの入りが良いと感じます。

そのため、どれだけ機能がついていようが、HUAWEIのアンテナ性能に追いついた程度になっていると感じます。

通信速度はL02かHOME01ならどっちが速い

 L02HOME01
 
l02 image
home01
通信速度
(ハイスピードエリアモード)
下り最大1Gbps
上り最大75Mbps
下り最大440Mbps
上り最大75Mbps
通信速度
(ハイスピードモード)
下り最大558Mbps
上り最大30Mbps
下り最大440Mbps
上り最大30Mbps

L02はHOME01と比べて最大下り速度が2倍以上の数字になっています。

しかし、通信速度は、どちらも5~70Mbps程度しかでないと思っていただくのが良いでしょう。

なぜならインターネット回線は全て、「こんぐらいの通信速度は理論上出せる性能ですよ」という数字をスペック表に記載しているだけで、まず100%記載されている数字の速度は出ません。

ネット回線は全て、ベストエフォート型サービスと言われ、インターネットを利用する周辺での同じ回線を利用する人の数、電波強度、利用端末の性能など、様々な要因によって通信速度が決まります。

また、WEBサイトの閲覧であれば10Mbps、動画の閲覧は20Mbps、オンラインゲームは3Mbpsの速度があれば、ストレスなく利用することができるので、100Mbps出たとしても違いを感じることはありません。

ただ、通信速度の上限が大きければ大きいほど、実際に出る通信速度も少しだけ速くなる傾向にあるので、全く参考にならないかと言うとそうではありません。

よって通信速度面ではWiMAX L02の方が優勢と言えます。

本当に、速さを体感したい方は、通信速度を気にするよりも、パソコンやスマホの性能を決める「CPUやメモリ」が良い奴を選ぶ方が速度の速さを実感することができます。

【まとめ】WiMAX L02とHOME01ならどっちがいいか?

 WiMAX L02HOME 01
 
l02 image
home01
サイズ
通信環境
通信速度

どちらを選ぶべきかまとめると、

  • コンパクトさ重視ならHOME01
  • 性能重視ならWiMAX L02

このような選び方をするのが良いですね!

WiMAXの置くだけWiFiは2つのプランがある

  • ギガ放題(月間通信制限なし:基本月額4380円
    (※3日間10GB制限あり))
  • 通常プラン(月7GBの制限あり:基本月額3,696円
    (※3日3GB制限))

※ギガ放題のみauスマホの割引が対象(auスマートバリューmine)です。

WiMAXの置くだけWiFiのプロバイダごとの料金・キャンペーン比較

当サイトがWiMAXでオススメできるプロバイダのみを厳選し、キャッシュバックや月額料金を比較しました。

※ギガ放題プランを選んだ時の想定です。

WiMAXokudakewifi

結論としては、実質月額が最も安いのはBroadWiMAX(クラウェブ限定キャッシュバック)だということがわかります。

ただ、安いからいいとは限りません

ここでは、比較表にピックアップした代表的なプロバイダ5社の特徴を簡単に解説します。

  • GMOとくとくBB
  • Broad WiMAX
  • So-netモバイルWiMAX2+
  • BIGLOBE WiMAX
  • auスマートポート

GMOとくとくBBの特徴

GMOとくとくBBの良さは「キャッシュバックの多さ」と「キャンペーンをキャッシュバックか月額割引か選べるところ」です。

特に月額割引キャンペーンは、WiMAXの中で最も安い料金設定になっており、WEBサイト経由での申し込み数はTOPクラスです。

ただその反面、キャッシュバックの受け取りは非常に難しくなっており、契約してから約1年後に専用のメールに届くメールを開いて受け取り手続きを行う必要があります。

さらに受け取り手続きを1ヶ月忘れた場合、キャッシュバックの受け取り権利を失効してしまうため注意が必要です。もちろんキャッシュバックを受け取らなければ、コスパの悪いWiMAXの置くだけWiFiとなってしまいます。

また契約時に月800円相当となるオプションに加入しなければなりません。

→ GMOとくとくBBのキャッシュバックキャンペーンサイトへ
※キャッシュバックキャンペーンページに飛びます。

→ GMOとくとくBBの月額割引キャンペーンサイトへ
※月額割引キャンペーンページに飛びます。

So-netモバイルWiMAX2+の特徴

So-netモバイルWiMAX2+

このプロバイダの良さは、「実際に支払う月額料金の安さとアフターサポートの2点」です。

特に初心者にとって契約しやすいプロバイダです。

更に、オプション加入は不要ですが、パソコンやタブレットなど3台分使えるセキュリティーが12ヶ月無料だったり、優秀なコールセンターオプションを12ヶ月無料で利用できるので、一度はオプションに入っても損はないでしょう。

→ So-netモバイルWiMAX2+のキャンペーンサイトへ

Broad WiMAXのメリットとデメリット

BroadWiMAXの良さは、「毎月の支払いが安く、端末の即日受け取りができること、また当サイトだけの限定キャンペーンで「1ヶ月後に現金10,000円キャッシュバック」があることです。

その結果、今回紹介した3つのプロバイダの中で1番実質月額料金が安く、WiMAXプロバイダ全体でも最安値級に位置しています。

順位 ランキング1位 ランキング2位 ランキング3位
会社名 BroadWiMAX GMOとくとくBB
(月額割引)
カシモWiMAX
ロゴ BroadWiMAX-LOGO GMOとくとくBBのロゴ カシモWiMAX-logo
想定納期 約2週間 約2週間 約2~4日
実質月額 3,295円 3,407円 3,685円
回線 WiMAX/LTE WiMAX/LTE WiMAX/LTE
端末 W06/WX06 W06/WX06 W06/WX06
契約期間 3年 3年 3年
特典 月額大幅割引
キャッシュバック
10,000円
月額大幅割引
キャッシュバック
5,000円
月額大幅割引
おすすめ度 ★★★★★ ★★★★★ ★★★★★
  詳細をみる 詳細をみる 詳細をみる

■ ランキング全13位 ■

順位 会社 実質月額※1 キャンペーン
1 GMOとくとくBBWiMAXのロゴ 3148円 キャッシュバック
38,800円
2 BroadWiMAX-LOGO 3295円 キャッシュバック
10,000円
3 GMOとくとくBBWiMAXのロゴ 3407円 月額割引
4 dti-logo 3518円 月額割引
5 カシモWiMAX-logo 3621円 月額割引
6 pniftyWiMAX 3670円 月額割引
7 カシモWiMAX-logo 3685円 月額割引
8 UQ WiMAX 3755円 月額割引
9 hi-ho-logo 3860円 月額割引
10 so-netモバイルWiMAX2+のロゴ 4046円 月額割引
11 biglobeWiMAXのロゴ 4080円 キャッシュバック
15,000円
12 YAMADA 4114円 不明
13 auロゴ 4380円 なし

※1 実質月額は下記計算方式で算出しています。
(請求月額の総額-キャッシュバック÷最低契約期間)

今月、最も安い使い放題のWiMAX、『GMOとくとくBB(キャッシュバックキャンペーン)』です。

ただ、GMOとくとくBBを選ぶ場合は、キャッシュバックを受け取り忘れないよう注意が必要です。

キャッシュバックを受け取るには、契約から11ヶ月後に、契約時に発行されるGMOとくとくBBのメールアドレスに届く、受取手続きができるメールを開き、そこから手続きをする必要があります。
※メールが届いた月の翌月末までに手続きをしないと、キャッシュバックは受け取れなくなります。

もし、キャッシュバックを受取り忘れそうだと感じる方は、キャッシュバックが2ヶ月後に振り込まれる『BroadWiMAX』か、キャッシュバックはなくてもしっかり安く使える『GMOとくとくBB(月額割引キャンペーン)』を選ぶのがオススメです。

安くて安心して利用できるWiMAXを選びたい方に間違いなくオススメします。

今最もお得なWiMAX /
BroadWiMAX限定キャンペーン

BIGLOBEの特徴

BIGLOBEWiMAXのキャンペーンサイト

BIGLOBEの良さは、「1年契約が可能で口座振替が利用できること」です。

ただ、1年間で見たときの実質月額はかなり割高になっています。

しかし、コールセンターサポートは昔から好評で初心者にとって非常に契約しやすいWiMAXプロバイダとなっています。

契約期間の短いWiMAXの置くだけWiFiを選びたい方はBIGLOBE WiMAX一択です。

→ BIGLOBE WiMAXのキャンペーンページへ

auスマートポートの特徴

ausmartport

auが出しているWiMAXの置くだけWiFiですが、月額料金が一番高くオススメできるポイントが見つかりません。

どうしてもauが出しているものが好き!という方以外が選ぶ理由はないでしょう。

→ auスマートポートのサイトへ

SoftBank Airの特徴

SoftBankAirはWiMAXとは少し違って代理店によってキャンペーンが異なりますが、SoftBank本社が出すよりも代理店の方が頑張って販売数を伸ばそうとしている傾向にあり、キャンペーンも大きくなっています。

とはいえ、代理店もそう多くはないので、基本的にはYahoo!が販売しているSoftBankAirを選ぶのがおすすめです!

SoftBankAirの2種類の月額料金

SoftBankAirの月額料金は「おうち割がある場合」と「おうち割がない場合」の2種類あります。

おうち割とは、auのスマートバリュ−mineよりも割引額が大きなスマホの月額割引サービスのことで、1,000円/月の割引を受けることができます。

ここからは、SoftBankAirで最もお得なモバレコAirでご紹介します。

モバレコエアー(モバレコAir) | powered by SoftBank 2019-10-24 22-47-30
 モバレコAirのみモバレコAir

おうち割 光セット
月額料金
(1ヶ月目)
1,970円2,470円
月額料金
(2~24ヶ月目)
3,344円3,844円
月額料金
(25ヶ月目以降)
3,344円3,844円
スマホ割引なし1,000/月
キャッシュバック28,000円28,000円
2年総額78,882円90,882円
(スマホは24,000円割引に)

基本的に毎月の支払額は、WiMAXよりも安く設定されています。

SoftBankAirは速度制限の設定がない

SoftBankAirは明確に速度制限対象となる利用データ容量を設けていません。

ただ、膨大な通信を行なっている方は、速度制限にかかるので注意が必要です。

SoftBankAirはLTE回線だから繋がりやすい

SoftBankAirはスマホ同様のLTE回線を利用しているため、非常に利用できるエリアが広く、安定した通信が行えます。

比較対象となる、WiMAXはWiMAX2+回線という、田舎や地下・窓から離れた室内で電波が弱くなりがちな回線を使っているので、室内の奥の方へ行くと電波が入らず圏外になることもあるぐらいです。

SoftBankAirの特徴は他にもあるけど次の比較でわかる

ここまで、WiMAXの置くだけWiFiとSoftBankAirについて簡単にご説明してきました。

ただここからは、置くだけWiFiはSoftBankAirにするべきか?WiMAXにするべきか?を決めるための比較を徹底的に行ないます。

置くだけWiFiはどこで契約するとお得か!?契約方法での比較

結論を先にお伝えすると、、WEBサイトからの申し込みが一番お得です。

その理由は、契約できるプロバイダや代理店のキャンペーンが薄いからです。

家電量販店で置くだけWiFi(SoftBankAirやWiMAX)を契約するのはオススメできない

家電量販店やauショップでWiMAXを契約すると高い

結論から伝えると、実際の支払い金額が高くなる契約方法です。

その理由は、SoftBankAirもWiMAXも定価で販売されるからです。

当然、家電量販店は各社いろんな形でキャッシュバックキャンペーンは行なっています。

ビックカメラであればビックカメラ商品券、ヨドバシカメラであればヨドバシポイントで付与され、ヤマダ電機は現金キャッシュバックもやっていることもあれば、違う場合もあります。

ただ基本的なキャッシュバック相当金額は1~2万円ほどが基本です。

よく店頭のPOPで「最大4万円キャッシュバック!!」や「最大5万円割引!」という風にみせていることもありますが、それはあくまでもパソコンやタブレットと同時購入およびオプション加入をした場合です。

また割引に関しては、割賦契約を置くだけWiFi側で組ませて、実際支払う金額の帳尻を合わせているだけになります。

このような契約方法では、毎月の支払い額が上がるだけです。

結局のところ、SoftBankAir(モバレコAir)WiMAX(BroadWiMAX)のように、月額利用料の割引があるわけでもなく、キャッシュバック金額も低いのでオススメできません。

携帯ショップで置くだけWiFi(SoftBankAirかWiMAX)を契約するのはオススメできない

携帯ショップ

結論からお伝えすると最も損をする契約方法です。

「SoftBankショップならSoftBankAir」、「auショップならauスマートポート(WiMAX)」が契約できます。

ただ、家電量販店と同じように月額利用料は定価のため非常に高額です。更に、キャッシュバックなどもありません。

また、WiMAXの置くだけWiFiは、最も月額料金が高いauスマートポートだけしか選択肢がありません。

その結果、WEBで契約するより3万〜5万円ほど損をする契約方法なのでオススメできません。

WEBで置くだけWiFi(SoftBankAirかWiMAX)を契約するのが最もお得でオススメ

今お得な契約方法は、このWEBサイト経由です。

その理由は、キャッシュバック金額や月額割引額が大きいからです。

SoftBankAirの場合

mobarecoair-mainvisual

WEBでしか契約できないSoftBankAirの一つにモバレコAirがあります。

モバレコAirはSoftBankAirで唯一の月額料金割引をしています。

SoftBankAirだけで比較をしてみましょう。

softbankair-hikaku

一番安いのは『モバレコAir』であることが一目瞭然です。

二番目に安いのはライフサポートですが、2年間で計算した際の実質月額でも500円以上も差があります。この料金差を2年間分にしてみると12,000円以上の差となります。

ちなみに、モバレコAirやライフサポートは、WEBでのみ申し込みができるSoftBankAirです。

こういった理由から、SoftBankAirはWEBで契約するのがオススメです。

ぜひ、SoftBankAirはお得なWEBサイト経由で契約されることをお勧めします。

※キャッシュバックは当サイト経由でいけるキャンペーンページでしかありません。
ご自身で「モバレコAir」と検索してもキャッシュバックはありませんのでお気をつけください。

■WEBで検索した際に表示されるモバレコAirの公式ページ
https://air-mobareco.jp/

WiMAXの場合

おさらいのためWEBでのみ申し込みができるプロバイダで比較をしてみましょう。

WiMAXokudakewifi

結果として、最も安いのはBroadWiMAXです。その次にGMOとくとくBBと続きます。

ちなみに携帯ショップで契約できるauスマートポートは他のプロバイダより、毎月1000円高いので実質月額料金だけでみても非常に高額です。また3年間でみるとBroadWiMAXよりも50,000円以上高く払うことになります。

また、ほとんどのWiMAXが3年契約のところ、BIGLOBE WiMAXは1年契約が可能です。

この結果を考えると下記のような選び方ができます。

コスパ最強なWiMAXを選びたい人向け

BroadWiMAXは、実質月額料金で比較すると、WiMAXの中では2位に位置しています。

しかし、キャッシュバックが1ヶ月で受け取れ、受け取り手続きが登録したメールアドレスに送られてくるメールを開いて口座を指定するだけなので、非常に簡単です。

ちなみに、GMOとくとくBBのキャッシュバックを受け取れなかった場合、最安値となるのはBroadWiMAXです。

※BroadWiMAXの10,000円キャッシュバックは、当サイト経由でお申し込みの方限定の特殊なキャンペーンとなっております。

キャッシュバックが欲しい方は、下記リンク先から行ける申し込みページで必ずお申し込みください。

特別なキャンペーンがお得 /
BroadWiMAX特別キャンペーン

キャッシュバックや月額割引で確実に得したい人向け

GMOとくとくBBは「キャッシュバックキャンペーン」と「月額割引キャンペーン」の2種類あり、どちらも非常に安いキャンペーンとなっています。

しかし、置くだけWiFi(WiMAXホームルーター)だけで言えば、月額割引キャンペーンの方が安くお得です。

またキャッシュバックキャンペーンのように、キャッシュバックの受け取り手続きに手間もかからないため、確実に誰でも安く利用できるプロバイダとなっています。

※キャッシュバックの5000円は11ヶ月後の受け取り手続きを行い、約1年後に受け取ることができます。

誰でも確実に安い! /
GMOとくとくBB月額割引

キャッシュバックの受け取り忘れが多いのでお気をつけくださいね。

seto

seto

10年以上「光回線」や「ポケットWiFi」の販売に携わってきて感じるのは「大半の人が販売側に都合よく騙されてる」ということです。


よくある勘違いの中に、「キャンペーンで安そうに見えるけど、実はあまりお得ではない回線」もあり、逆に「安く見えないけど、実はお得に使える回線」があり、最適な選び方ができていない方が多いように思います。


ネット回線は、比較で見えないところが重要なので、そのあたりも詳しくご紹介していきます。

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